気になるオーディオ情報や最新ハイエンドオーディオの試聴レポートなどを発信中です!
2015年11月14日(土)に開催いたしました。
TAD新旧モデル聴き比べ試聴会のレポートです。


※当日の試聴機。開催前にクリーニングをしている様子です
雨の降りしきる中、ご来場ありがとうございました。
たくさんの方においで頂き、TAD製品に対する期待の大きさが判ります。

 
今回の趣向はSACDプレーヤーの旧モデル「TAD-D1000」とニューモデル「TAD-D1000MK2」、それとパワーアンプの旧モデル「TAD-M2500」とニューモデル「TAD-M2500MK2」の聴き比べ。
それぞれの新旧を比較試聴し、何が進歩、改善したのか。
あるいは変化がないのか。
そのあたりを中心に探っていきました。
今日の司会進行はTADラボの沼崎 裕光氏。
氏はTAD製品エレクトロニクス系の開発エンジニア。
プリアンプ、パワーアンプ、CDの電気回路などを担当しているTADラボ・シニアエキスパートエンジニアです。


※TADラボ・シニアエキスパートエンジニア 沼崎 裕光氏
最初はTADとは何ぞや。
そう、自己紹介から会は始まりました。
この時の試聴システムはTAD-D1000⇒TAD-C600⇒TAD-M2500⇒TAD-CE1K(新色の黒)。
とりあえず、モデルチェンジ前の製品から試聴開始です。
今日のシステムはコントロールアンプのTAD-C600が加わっています。
これはTAD-D1000に音量調整機構が無いためです。
新型のTAD-D1000MK2にはデジタルボリュームが搭載されていますが、条件をそろえて比較していただくために登場してもらいました。
音質はいかに。もちろん良いに決まっているのですが、どの程度、どんな風に良いのかが知りたいですよね。
もし一言でいうならば、色付けの少なさでしょう。
更に付け加えるなら、音場空間の広がりと実体感の両立でしょうか。
さて、解説は沼崎さんからTADの歴史紹介から始まりました。
PIONEERの上級機種として、世界に通用するものを開発しようと言う事で1975年頃からスピーカーの開発が始まりました。
JBLのチーフエンジニアとして名をはせたバートロカンシー氏を招聘し、本格的なプロ用スピーカーユニットを作り上げたのです。
TADのすごいところは、そのユニットの修理が今でも可能である事です。
注文すれば振動板の取り寄せも可能です。
すみません、少々脱線しました。
話をもとに戻しましょう。
高級オーディオブランドEXCLUSIVEでスピーカーシステム、アンプ、アナログプレーヤー、FMチューナーなどをデビューさせました。
一旦、高級オーディオの発売は途絶えてしまうのですが、再びトップエンドブランドTADが復活しました。
新生TADはコンシュマーユースに徹し、今のところ業務用システムは新規発売をしていません。
(プロ用スピーカーユニットは継続生産)。
こういった物語を一通りお話いただいて、さて、お次は新旧の比較試聴の始まりです。
何曲か聴いていただいて耳の感度も上がっているでしょうから、厳しい皆さんの耳は更に研ぎ澄まされている事でしょう。


最初はパワーアンプTAD-M2500、TAD-M2500MK2の比較です。
従来のアンプもいい音がしているのですが、新型は更に音質向上です。
楽器のアタックが明確にでて、なおかつホールやスタジオのサイズが一回り大きくなったような、スケールの表現が更に上手になりました。
感心したのは暗騒音。演奏が始まる前、演奏の間の雰囲気が抜群に良いのです。
いったいどこをどのように改良したのか。
行われた作業は数あれど、印象に残っているのは電源トランスの変更です。
巻線を太くし(前モデル開発時には、希望した銘柄にその太さのケーブルは無かったのだそうです)ぎりぎりまでサイズを大きくして、、、。
その結果は前述のとおり、如実に良好な結果が出ています。
今度はSACDプレーヤーの比較です。
TAD-D1000とTAD-D1000MK2。
こちらは音質改良のみならず、機能面の追加があります。
デジタルボリュウムが装備され、パワーアンプダイレクト、最小限の機器で装置を完結できます。
音質面の改良は、やはり電源関係が一番のポイント。
肝心の音質は?
やはり大幅に向上しています。
浸透力が増し、風合いまでわかるような、多彩な表現力。
演奏者の位置関係が良くわかります。
こちらも電源周りを中心にした改良が主で、その変化の度合いはM2500を上回るくらいです。
何しろ、出だしの数秒でわかるほどですから。
ご来場いただいた方々も、その実力を認めていただいたようです。
ほとんどの方が中座されません。
イスに根が生えた様に聴き入って下さいます。
(ありがとうございます)
会の終盤はMK2モデルでの、さながらコンサート。
CD、SACDだけでなく、PCからUSBケーブルを介してのハイレゾ再生。
ソースの良し悪しがすぐにわかる能力の高さ。
このあたりは皆様にも聴いていただきたいポイントです。
今回は旧製品からのバージョンアップも発表されています。
このバージョンアップのすごい点も報告しなければなりません。
バージョンアップをする機器は、一旦、すべてパイオニアの川越工場に運ばれます。
ここで分解され、MK2と同じ手順で再度組み立てられます。
つまり、外装部品を除くすべてがMK2と全く同じになるわけです。
全く同じとは、組み立て工程も含んだ品質管理が同じという意味です。
組み立て作業者の差異による音質のばらつきをも含めた品質管理です。
TAD-M2500、TAD-D1000をお使いの皆様、何とか予算をやりくりしてバージョンアップしましょう。
申込みは来年(28年)の3月末日ですので、じっくり検討してみて下さい。
新製品のMK2は新色の「黒」が発売されました。
今、お使いの他の機器に合わせて色をお選びいただけます。
これもなかなか良いポイントですね。
早速、お茶の水店2階の「ハイエンド中古館」にてTAD-D1000MK2の試聴機を導入しました。
一度、お聴きいただけますことをお勧め致します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
この文章の担当は朝倉でした。

















商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 

201574() UESUGI研究所試聴会を開催いたしました。

レポートが大変遅くなってしまいました。

申し訳ございません。



 

ウエスギといえば、上杉佳郎先生が逝去されて、早数年。

その間、修理品などをお客様からお預かりし、メーカーへ修理の依頼するのですが、一貫して快く受け付けてくれ、しっかりしたサービス体制を維持続けていました。

また、新たに社長に就任した藤原さんも、上杉アンプの遺志を受け継ぎ、更に新しい試みも行おうとしています。

ならば、ここらで試聴会を計画しましょう。

ということで、実施することになったのでした。

今回は、ウエスギの新しいプリアンプUBROS-2011PとパワーアンプUBROS-120の試聴会となりました。

 

プリアンプのUBROS-2011Pは、希望小売価格604,800円(税込)。

ラインレベルの入力4系統、レコード入力は3系統。

MMカートリッジを使われるなら、アンプダイレクト入力が可能です。

まず驚いたのがS/N比の良さ。

ハム音も無ければ、残留雑音も極少。

いい材料を使って、丁寧に作ってある証拠です。

特に真空管そのものが良くないと、ここまでの低雑音は得られるものではありません。

今から部品を調達して、、、ではここまでの低雑音性能は出せないと思います。

それと、レコードプレーヤーが直に接続できるのも大きなメリット。

これだけの性能と機能で60万円ほどの価格は安いと思います。

 
■上杉研究所 管球式プリアンプ「U・BROS2011P」

 
商品の詳細、お問合せは、こちら


続いて、パワーアンプのUBROS-120 希望小売価格1,058,400円(ペア・税込)。

こちらは出力管が75Wとハイパワー。

出力管でKT120をプッシュプルで用いたアンプとしては控えめな出力です。

最大の特徴は「サークロトロン」回路の採用です。

プッシュプルの波形合成をトランスで行わない回路です。

大きなメリットを持つ一方で、電源回路が原理上2つ必要になるなど、生産コストが上がってしまう特徴もあります。

こちらのモデルも内容に対して、価格が安いように感じました。

試聴機で使用したスピーカー、TANNOY Kensington/GRをらくらくとドライブしました。

音質について、担当/朝倉の感想を記載しましょう。

今までのウエスギトーンの延長線上にあるのは間違いがありませんが、若干変化もあります。

やや積極的に、明確に、瑞々しく、写実的になった気がします。

もちろん、うるさい、聴き疲れのする音質では全くありません。


■上杉研究所 管球式プリアンプ「U・BROS120」



商品の詳細、お問合せは、こちら

試聴会の進行は、上杉研究所 代表取締役の藤原伸夫さんにお願いいたしました。

藤原さんは蓄音機のそばにいる「犬のマークの会社」で頑張ってこられ、その後Phase Techを立ち上げから行い、同社を引退したと思ったら上杉研究所の後を継ぐことになりました。

大手のメーカー、小さなメーカー、今度はプライベートブランド。

何年もやっていますがまだわくわくしながら仕事をしている、そうです。

 

さっきの値段の事を藤原さんに聞いてみました。

「安いでしょ。他のメーカーに比べると明らかに割安なんですよ。ノウハウがあるからとか、長い歴史があるからとか、いろいろな理由はあるけれど、最大の特徴は膨大な真空管のストックを持っている事。悪い言い方をすれば、真空管はただみたいなもんだから、それだけでコスト競争上明らかに有利ですよね」

なるほど、そう考えて、やっと合点がいきました。

また、今でも40年前の製品が修理できる。

これだけ長くやってきて、製品の生存率の高さはすごいレベルです。

そう考えると更に割安なのかもしれませんね。

 

さて、肝心の音質レポート。

一言で言って、これは良いです。

いい意味で疲れにくく、落ち着いた音質でありながら、粒立ちが良く、駆動力も感じました。

伝統の音色を残しつつ、現代オーディオの要求レベルを満たしていると考えていただければ幸いです。

 

試聴会も後半になるにつれ、どんどん音質が良くなっていくのが手に取るようにわかりました。

これはたぶん、新品に近い状態だったスピーカーがどんどん馴染んできていたのではないでしょうか。

夕刻になると、もう、何を聞いてもオッケーで、余計な刺激がないのに、抜群の実体感が出ていました。

管球式ファンでない方も、一聴の価値ありです。

みなさんが気にするであろう真空管の寿命も、ウエスギ製は余裕をたっぷりとった設計で長寿命を誇り、補修が必要になったら古い製品も平気で直してくれる。

そんなブランドに大きな魅力を感じながら、今回のレポートを終了致します。

ご精読ありがとうございました。

 

この文章は朝倉が担当致しました。




今回試聴に使用したシステム













試聴会前の最終調整



とても楽しく、ためになるお話をいただきました



CDだけでなく、アナログレコードの試聴も堪能



試聴会後には、たくさんのご質問がよせられました



商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
3月14日のAccuphase TADのジョイント試聴会には、多くのお客様にご来場いただきありがとうございます。
残念ながらご来場できなかった方の為にも、できるだけわかりやすくレポートさせて下さい。

発端は昨年に行ったTAD TAD-CE1の試聴会でのお得意様の一言。
「すごくいい音なんだけど、CDもアンプもスピーカーも、全部初めて聴く機器だから、どこから手を付けていいか判らない。
自分の使っているアンプで、スピーカーだけ入れ替えて、良い音がするのだろうか?」
では、当店で一番売れている(=知りたい方も多いはず)アンプを使用しての試聴会をしようと企画。
TAD、ACCUPHASEの両メーカーに投げかけ、ジョイント試聴会を行うことになりました。

 使用機材のラインナップと講師の方々を紹介します。

<使用機材>
SACD Accuphase DP-720
プリアンプ Accuphase C-2820
パワーアンプ Accuphase A-70
スピーカー TAD TAD-CE1

<講師の方々>
アキュフェーズの講師 島崎 則一 氏
TADラボの講師 川村 克明 氏

 
・・・使用機材

TADラボ様には音響パネルを6枚持参していただいています。
今回使用の会場はかなり残響時間が長く、またフラッターエコーが出るためその対策です。
大荷物をありがとうございます。


・・・Accuphase 島崎氏

最初の解説はAccuphaseの島崎氏。
今回は他社スピーカーとのコラボですから、スピーカーを駆動するパワーアンプを中心に説明をしていただきました。
A70はMOS-FETの出力素子を使っていますが、同社のアンプにはバイポーラ型のトランジスタを使っているものもあります。
どちらを用いても社内の音質基準をパスしたものなので、充分に似通った音質を実現しています。
でも、わずかな差はどうしても発生し、お好みが分かれるところです。
島崎さん自身はバイポーラ型の方がより好みなのだそうです。
アンプの比較試聴をされる場合、ある程度機器を温めてから試聴をするわけですが、Aクラスアンプの方が温まるのが早く、例えば電源を入れて10分後に比較試聴をすると、ほぼA級アンプの勝ちになるそうです。
もう少し時間をかけて、充分に温めてから比較をしてほしいとおっしゃっていました。
今回のアンプも保護回路にはつきもののリレーがMOS-FETスイッチに置き換わっています。
これは大変に耐久性に優れていて、今までに約5,000台生産して故障が無かったそうです。
すごい信頼性ですね。
また、機械スイッチと違い可動部分がありませんから、古くなってからの信頼性維持にも大きく役立ちます。
アキュフェーズで頒布している試聴ソフトも今回は製造元が変わっています。
キングインターナショナル製で、様々なソースが収録されていて聴きごたえがあります。
さまざまな音源から集めていて統一性には欠けますが、その代わりに制約に縛られず優れたものばかりが集約されています
偶然ですが14曲目のTAKE THE A TRAIN は収録の現場にたまたま朝倉も居合わせたのです。
完全なワンポイント録音で、マイクの後方にピアノがあったりして、とても驚いたものです。


・・・TAD 川村克明氏

約1時間で選手交代。
スピーカーの解説はTADラボの川村氏。
今回は他社製のアンプですから、事前に試聴ソフトの音量をメモして、完璧を目指していました。
TAD-CE1のキモはやはりCSTユニット。
きわめて完成度の高い同軸ユニットが出来たおかげで豊かな表現力をもったスピーカーが完成しました。
このユニット、センターに配置されたツィーターが2KHzを担当。
2KHz~100KHzまでのきわめて広い帯域を再生します。
その周囲の部分で250Hz~2KHz、ウーファーが250Hz以下を再生。このクロスオーバー周波数はTADのE1、CR1、そしてR1と全部共通の周波数です。
川村さん、笑いながら「バカの一つ覚え」とおっしゃっていましたが。
これだけの事をやったスピーカーですから、特性もとても優れています。
個性が足りない。主張が弱い。と言われる事もあるそうですが、基本的な性能をクリアしてからそれぞれの意図するものを表現すべき。
というポリシーで作られていて、独自の色付けがきわめて少なくのが最大の特徴だと思います。
フロア型のE1はダブルウーファー。
CE1はシングルウーファーでスタンド付きだと、価格は120,000円の差です。
ほぼ同価格とも言っていいくらいの兄弟分、どうやって棲み分けるのか?
大変に興味があったのですが、聴いてみれば一目瞭然(一聴瞭然か?)得意科目が違っていたのでした。
CE1の特徴はなんといっても空間表現の素晴らしい事。
もう、その場にいるかのようなホールトーンで、会場の大きさが手に取るようにわかります。
これはもしかしたら兄貴分のCR1やR1をも上回っているかもしれません。
すごいです。
じゃあE1は?低域のゆとりと、艶っぽい音色はこれまた魅力的。
これだけ特徴を棲み分けて製品を作ることのできるTADラボの懐の深さを感じました。
大したものです。
試聴ソフトでは、ステレオサウンド誌から発売されている松田聖子などもかかり、懐かしい(オジサン丸出しで失礼しました)なあ~ と、聴き入ってしまいました。
ところで、アキュフェーズの島崎さんはもともとが物理屋さん。
スピーカーを作るのが大好きな人です。
じゃあなんでアキュフェーズに入ったの?と聞いてみました。
そうしたら、「私が入社した時点で、会社はまだ何を作るか決まっていなかったんです」、失礼しました。
反対にTADラボの川村さんは電気屋さん。
そう言いながら嬉々としてスピーカーの説明をするスーパーマニア(失礼、プロでした)ぶりを発揮。
そういえば、試聴会開始前の食事中も互いに質問し合って、根っからのオーディオ好き。
やはり、こうでなくっちゃ、はじまりませんよね。


・・・大盛況の会場
ほぼ時間通りに会は終了。
かと思いきや大半の方が製品を観察したり、質問をしたり。
お願いしたアンケートも快く応じて下さり、本当に感謝です。
ありがとうございます。
頂いたご意見は、できるだけ実現できるように努力します。
次回のイベントは今のところ未定ですが、楽しい企画を立て、ご案内致します。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
この文章の担当は朝倉でした。


・・・会場前の最終調整を行っている様子


・・・スタビライザーを用い、ケーブルが綺麗に引き回されている


・・・バイワイアリングにて接続


・・・アンプ、CDプレーヤー。ノートPCは、DP-720にUSBにて接続された

 
・・・側面に配置された音響パネル


・・・会場の一角に、側面の内部構造が分かるTAD-CE1


商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 


■TAD 「TAD-CE1」 & ACCUPHASE 「A-70」 実力派高音質システム試聴会開催 2015年3月14日(土)

講師の方々が決定しました!

TAD は、昨年10月の試聴会でも講師をご担当いただいた、技術開発部 川村 克明 氏。

ACCUPHASE は、オーディオユニオンの各試聴会でいつもお世話になっている、技術部 島崎則一氏。

非常に楽しく、ためになるコラボレーションになると今より楽しみです!

ぜひ、皆様もご来場くださいませ。

【主催】  お茶の水ハイエンド中古館
【日時】 2015年3月14日(土) 14:00~16:00
【場所】 お茶の水クリスチャンセンター 地下アイリーンホール
(オーディオユニオンお茶の水ビルの道を挟んだ斜め向かい側のビルです。)

試聴会の詳細は、こちら





商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 


■TAD 「TAD-CE1」 & ACCUPHASE 「A-70」 実力派高音質システム試聴会開催 2015年3月14日(土)

>>詳しくはこちら

当店オススメ!
TADのスピーカー「TAD-CE1」とACCUPHASEのパワーアンプ「A-70」
という音質重視の組み合わせによる試聴会を開催いたします。
人気も実力もトップクラスの音を聴いてみませんか?
ご予約などは、不要でございます。

【主催】  お茶の水ハイエンド中古館
【日時】 2015年3月14日(土) 14:00~16:00
【場所】 お茶の水クリスチャンセンター 地下アイリーンホール
(オーディオユニオンお茶の水ビルの道を挟んだ斜め向かい側のビルです。)


商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
2014年11月8日(土)に開催いたしました MAXONIC プリメインアンプ SD-016 の試聴会の模様をお伝えいたします。

 

今回は、ハイエンド中古館店内にて試聴会を開催いたしました。
上の写真が当日システム。

当日の主役のプリメインアンプ 「MAXONIC SD-016」 を中心に、
スピーカーが大人気の 「SOULNOTE RM10」
プレーヤーが TAD のSACDプレーヤー 「TAD-D1000」です。

プレーヤーとアンプを接続するケーブルは、MAXONICのRCAケーブル
「雅 ~ Miyabi」を使用いたしました。


 

さて、試聴会の開催!



熱心なご来場者様にお集まりいただきました。



解説をしていただきましたのは、株式会社SRCの川崎様。

増幅素子の「SIT」を使用する理由は、増幅前と増幅後の波形が変わらない
リニアリティの良さから。
CDの音の鮮度をいかに失うことなく再生できるのかを考えてMAXONICの
製品を作っているとのこと。

その言葉どおり、ハイエンド中古館店内に鮮やかに広がる「SD-016」の
サウンドに魅了されました。



14時から16時までの試聴会の後も、ご来場者様からの質問やご持参された
CDのリクエスト再生が続きました。

真空管とSITという2つの素子を用いて奏でられる鮮烈なサウンドが印象的な
試聴会となりました。

現在、SD-016のデモをハイエンド中古館にて行っております。
ご興味のある方は、店頭に聴きに来てください。
ちょっといつまで店頭デモを続けているか未定なので、よろしければお電話
にて確認の上、お越し頂いければと思います。

ご興味のある方は、ハイエンド中古館の朝倉が「SD-016」の魅力をレポート
した 朝倉の話 「MAXONICのプリメインアンプSD-016の魅力を
探る」の巻
 もご覧ください。


■プリメインアンプ MAXONIC SD-016 



希望小売価格¥1,134,000  → 販売価格はお問い合わせください

商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
2014年10月18日(土)の14時より行われました日東紡音響AGSルームチューン体験試聴会の模様をレポートいたします。

同社のSYLVAN、ANKHを用いたルームチューニングの実践という内容。
(壁際に配置された木製のポール状の機器がSYLVANとANKHです。)
ルームチューニングに興味をもたれておられる熱心な方々にご来場いただきました。

 

実は今回の試聴会は、メーカーさんが前日より会場となりました御茶ノ水クリスチャンセンター地下のアイリーンホールにて綿密なセッティングを行った上での試聴会でございました。
ですので、効果は歴然、目からウロコという大変興味深い試聴会になったと思います。

 



使用した場合と使用しなかった場合の効果の違いは、上の写真のように熱い布で覆った時とむき出しにした場合で比較試聴してまいりました。



オーディオ再生に当日使用した機材は、以下になります。
■SACDプレーヤー ACCUPHASE DP-720
■プリアンプ ACCUPHASE C-2820
■パワーアンプ ACCUPHASE P-6100
■スピーカー TAD TAD-E1
非常に高品位なシステムで再生できたのも、効果がはっきりわかった理由かもしれません。

 

使用した場合と使用しなかった場合の効果の違いは明らかで、使用した場合には、それまで聴こえなかった音が聴こえ、サウンド全体に立体感があらわれ、さらに生々しさも増すという感じです。

 

上の写真のANKH3という小さな機器をCDプレーヤーに置いただけでも、その効果に実感できました。

2時間の濃厚な内容にご来場者様にもご満足いただけたのではないかと思います。
当日ご記入いただいたアンケートにもその効果のほどに、欲しいというご意見もいただきました。

オーディオ機器のみならず、ルームチューニングも非常に重要であるということを体感できる試聴会となりました。
できることならば、もっと多くの方々に知っていただきたいので、日東紡音響試聴会をシリーズ化してゆければなあと思っております。

■SYLVAN製品のご紹介は、こちら
■ANKH製品のご紹介は、こちら

日東紡音響製品のご導入をご検討の方は、ぜひハイエンド中古館へご相談ください。


商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 




MAXONIC より同社初となるプリメインアンプが登場いたしました。
「古美処理」と呼ばれる仕上げを施した表面パネルから、まるで何十年
も経た製品のような渋くクラシカルなたたずまい。
真空管とSITという異なる素子を使用し、鮮度が高いサウンドが特徴です。
一音一音の粒立ちが良く、広がりだけでなく、高さや奥行を感じさせる
能力があり、さらにエネルギーを感じさせる、写実的な音質です。
録音状態の良いソフトを再生すると、まさに生き生きと再生が始まり、
その場に居合わせたかのような錯覚すら感じます。

ハイエンド中古館にて MAXONIC SD-016 体験試聴会を開催いたします。
注目の製品を是非みなさまに一度お聴きいただきたいと思います。
 

 
【主催】  お茶の水ハイエンド中古館
【日時】  2014年11月8日(土)
                14:00~16:00 セミナータイム
                16:00~18:00 フリータイム
【場所】  お茶の水ハイエンド中古館店内
 
 

■プリメインアンプ  MAXONIC SD-016 希望小売価格1,134,000円(税込)

 



商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
10月18日(土)の日東紡音響ルームチューン体験試聴会の使用機材が決定しました。

【使用機材】
■SACDプレーヤー ACCUPHASE DP-720
https://www.accuphase.co.jp/model/dp-720.html
■プリアンプ ACCUPHASE C-2820
https://www.accuphase.co.jp/model/c-2820.html
■パワーアンプ ACCUPHASE P-6100
https://www.accuphase.co.jp/model/p-6100.html
■スピーカー TAD TAD-E1
http://tad-labs.com/jp/consumer/evolution_one/

以上の高品位な再生装置を用いて、ルームチューンの効果をご体験いただきます。

試聴会のご案内はこちら


商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 

2014年10月4日(土)TAD-CE1の試聴会を行いました。

会そのものは14時スタートですが、会場の設営は9時からスタート。
実を申せば、この会場でTAD-CE1を鳴らすのは2回目。
前回は販売店向けのデモンストレーションをここで行いました。
そんなわけで、セッティングや音響ボードの設置方法などの不安はありませんでした。


ご来場いただいたお客様は20名。
今回はびっくりする実績があります。
なんとアンケートの回収も20枚ありました。
皆さんありがとうございます。
参考にさせていただき、楽しい試聴会を計画させてください。
 
 
   
 
 
司会進行は、TAD技術開発部 川村 克明 氏。
先進的な取り組みを解り易く、楽しく説明してくださいます。
開発のエピソードやら、裏話など、できることならそのまま居酒屋に直行で、話の続きを聞きたいほどです。
本当にオーディオが好きなんだな と、感じさせてくれます。
専門はアンプなのだそうですが、社内では他の製品開発でも意見を求められることが多いそうです。




TAD-CE1の音は明るく、闊達。
正確無比の一歩手前であえて余裕を感じさせる音質に仕上がっています。
どういう事かというと、録音状態のいいソースを再生すると、当然いい音がします。
で、あまり録音状態の良くないソースでも、まあまあ何とか聴けるという事です。
同社比では、TAD-CR1で同じことをすると、いいソースは当然いい音。
でもそうでないソースの再生は、聴くのがつらいと感じる事もあるくらいです。
そう、家庭用としての実用性能を考慮した。
という事なんですね。


小型ならではの我慢を感じずに済むのも大きなメリット。
ありがちな引きずるような、音程の聞き取りにくい低音、スピーカーにまとわりついてリスナーに届かない音。
そんな現象とは全く無縁。
必要にして十分な低域再生限界を持ちながら、小型ならではのメリットを存分に生かした、大変に優れたスピーカーです。
小型のメリットって?それは小さいがゆえに、自らが空間に与える悪影響を最小限度にとどめる事が出来ます。
つまり、消えゆくようなホールトーンまで美しく聴こえます。
広いホール、狭いホール、天井の高い会場、屋外録音、スタジオでのマルチ録音などなど、その空間の再現能力がとても高いのです。




TADにはCE1より高価なスピーカーがありますが、空間再現能力はCE1が一番だと思います。
駆動するアンプにも過大な負担を掛けないのもお勧めポイントの一つ。
マニア受けするスピーカーの中には、巨大なパワーアンプで駆動しないと全く力を感じない、何とも扱勝手の悪い製品もありますが、CE1は違います。
もちろん、これだけの高性能機ですから、いいアンプを使ってもらうのがベストです。
でも、アンプはそのままで、スピーカーだけの変更でも実力を発揮した方が良いではありませんか。
先行発売したTAD-E1が2本で2,000,000円(税別)、同じくTAD-CE1がスタンドを付けて2本で1,880,000円、その差120,000円。
どちらが高級か?ではなく、どちらの特徴を欲するか?で考えましょう。


文章にするととても長くなってしまい、すみません。
お問い合わせください。
一緒に悩み、じゃなかった、考えましょう。


朝倉

スピーカーシステム
TAD-CE1
希望小売価格 1,728,000円(ペア税込)

メーカーサイトはこちら
別売専用スタンド TAD-ST2
希望小売価格 194,400円(ペア税込)
※ 11月中旬発売!!


 

商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
いよいよ明後日10月4日(土)です!
11月発売予定の新製品スピーカーシステム TAD TAD-CE1 発売記念試聴会。

 

当日の講師と使用予定機材がきまりましたので、ご報告いたします。

講師は、TAD技術開発部 川村克明様です。

当日の使用機材は、
・スピーカー               TAD-CE1
・スピーカースタンド TAD-ST2
・パワーアンプ            TAD-M4300
・ディスクプレーヤー TAD-D1000
・D/Aコンバーター         TAD-DA1000

今回はコントロールアンプを使用せず、D/Aコンバーター TAD-DA1000と
パワーアンプのTAD-M4300をダイレクトに接続、TAD-DA1000の
ボリューム機能を使って、レベルコントロールをするそうです。
どのようなサウンドになるか、楽しみです。
 
各製品の詳細は以下のリンクからご覧ください。
TAD-CE1 + TAD-ST2 報道資料
TAD 商品情報
 

当日のご予約などは特に必要ございませんが、よい席をご希望でしたら、
早めのご来場をオススメいたします。
場所は、お茶の水クリスチャンセンター地下アイリーンホールです。
では、当日会場でお待ちいたしております。


【主催】  お茶の水ハイエンド中古館
【日時】 2014年10月4日(土) 14:00~16:00
【場所】 お茶の水クリスチャンセンター 地下アイリーンホール
(オーディオユニオンお茶の水ビルの道を挟んだ斜め向かい側のビルです。)
【講師】川村克明氏(TAD技術開発部)


商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 

 

オーディオにおける部屋の重要性は言うまでもなく重要です。
今回は、部屋の問題とその解決への糸口を探ります。
どうしてもいい音がでない、あと一歩のところで満足できない、などのお悩みの解決につながるかもしれません。

SYLVAN、ANKHを用い、効果を実感いただける会を目指します。
何故、AGSシステムが優れているのか、一般の部屋でどの程度の音質改善につながるのか、少ない数でも効果はでるのか、など、体験して解決のヒントにしませんか。

【主催】 お茶の水ハイエンド中古館
【日時】 2014年10月18日(土) 14時~16時
【場所】    お茶の水クリスチャンセンター地下アイリーンホール

 


AGSの詳細は、朝倉の日東紡音響訪問記もごらんください。
朝倉の話 「日東紡音響研究所」訪問の巻



商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
11月中旬発売予定の新型スピーカーシステム、TAD TAD-CE1 の発売記念試聴会を、10月4日(土)に開催いたします。
来週です。



11月中旬発売予定
■スピーカーシステム  TAD TAD-CE1 希望小売価格 1,728,000円(ペア税込)
■スピーカースタンド   TAD TAD-ST2 希望小売価格 194,400円  (ペア税込)


【主催】  お茶の水ハイエンド中古館
【日時】 2014年10月4日(土) 14:00~16:00
【場所】 お茶の水クリスチャンセンター 地下アイリーンホール
(オーディオユニオンお茶の水ビルの道を挟んだ斜め向かい側のビルです。)

TADリファレンスシリーズの流れをくみ、設置しやすいサイズとお求めやすい価格も目指して開発されました。 明るく、闊達とした鳴り方は、小型スピーカー独特の我慢を感じません。 圧倒的に優れた音場感、広がり、ホールトーンの再生などでは、他の追随を許しません。
さらに、全体域であたかも一つのユニットから音が出ているかのごとく、音色が統一されています。
 本格派のベテランにこそお勧めしたい逸品です。

先日の東京インターナショナルオーディオショウでも大変すばらしい音がしておりました。
一聴の価値ありです!
是非ご来場くださいませ。

商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
2014年9月23日(火)秋分の日に行われましたSOULNOTE試聴会のご報告です。

会場となりましたハイエンド中古館の店内はご覧のとおり。
14時から16時までのセミナータイムには立ち見の方も含めて約35名のご来場者さまであふれました。
 
SOULNOTE代表取締役の鈴木哲様の楽しくかつとても勉強になるトークとSOULNOTE製品のサウンドに魅了され、あっという間にセミナータイムは終了。
その後のフリータイムでは、ご来場のお客様より次々と質問が飛出し、予定の時刻をオーバーし閉店まで熱い試聴会が続きました。
大盛況の試聴会となりました!

当日の試聴システムは、上の写真のとおりです。

SOULNOTE製品に関するお問合せは、お気軽にお茶の水ハイエンド中古館までどうぞ。
通販もやってます!
詳しくはこちらをごらんください。

商品のお問い合わせはメールでも受付しております。
hi-endused@audiounion.jp
TEL. 03-5280-5104
FAX. 03-5280-5108
営業時間 11:00~20:00
(日・祝日は19:00まで)

取扱店舗

店舗名:お茶の水ハイエンド中古館
URL:http://www.audiounion.jp/shop/hi-endused.html
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2-1 2F
電話:03-5280-5104
FAX:03-5280-5108
E-mail:hi-endused@audiounion.jp 
在庫検索
中古 新品 

オーディオユニオン全店の
在庫が検索できます。

バーコード
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
カウンター